• Tag : トレージとビッグデータ

 
 

watchコマンドと出力フィルター

ネットワークの運用をしていると、ルータやスイッチのポートのカウンターの変化を確認するために、show interfaces コマンドをなんども連打することはないでしょうか。 AristaのEOSは、標準Linuxをベースとしており、Linuxのツールをフル活用することができます。Linux上でみなさんがよく使う watch コマンドを、EOSのCLI上で使うこともできるのです。 SW# watch show interfaces [interface_name] さらに、diff オプションを使うと、出力のうち、変化があったところContinue reading →
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